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切断
工事
カッター工事による構造物の切断・撤去
対応工法

対応工法
ダイヤモンド砥粒を焼結させたワイヤーを対象物に巻きつけ、張力をかけながら高速回転をかけて切断します。低振動、低騒音、低粉塵で大きなコンクリートを切断します。地下や水中、高所などあらゆるコンクリート構造物の改修や解体で利用可能。
ワイヤーソーイング工法

ワイヤーソーイング工法
円筒状の刃(ダイヤモンドビット)を高速回転させ、27mmの小口径から、1mの大口径まで、あらゆるサイズでコンクリート構造物を孔あけします。円形、楕円形、四角、多角形などさまざまなサイズ、形状、長さでコンクリートを穿孔します。
ダイヤモンドドリル工法







